麦わらのマティ tumblr
もしみんなの「あれもやりたい」「こうしたらいいな」を聞いていたら、iPhoneは中途半端なPDAかガラケーになり、googleは昔ながらのポータルサイトになり、twitterは只のブログサービスになってた
Twitter / @はまちや2 (via igi)
2011-05-26 (via gkojax-text)

聞くけど聴かないの。

そのせんびき

たけが

キモ

(via naotake)

11:名無しさん@12周年:2011/08/04(木) 21:13:55.70 ID:RJehY+Vw0
マジレスすると就職して数ヶ月で辞めるやつも多いから、実際にはもっと就職してない。

そして、就職した奴らでも契約とか、低賃金でバイトみたいな職のやつも多い。

つまり、まともに就職できた奴は、かなり少ない


34:名無しさん@12周年:2011/08/04(木) 21:20:30.48 ID:mNaeZzmt0

»11
その「まとも」ってのが幻想だろう。
高賃金で高待遇の仕事なんてそもそも多くない。オッサンでもそんな職についてる人は多くない。
ほとんどは低賃金でバイトみたいな単純作業だよ。そしてそれが「まとも」な仕事だ。

今の俺がやってるこんな仕事は「まとも」じゃない、っていうのがそもそもの間違い。勘違い。思い違い。
あなたのやってるその仕事が「まとも」な仕事です。
普通の人はそういう仕事をやってます。

「音楽は素晴らしい」。確かにそうだよ。音楽は、このくだらない世の中で最も素晴らしいもののひとつさ。でも、音楽=ミュージシャンとのコミュニケーションより、携帯=身近な人間とのコミュニケーションのほうが世の中の95%の人は大事なの。そっちに金使うの。毎月毎月CD何十枚も買って、床が抜けそうなアパートで毎日聴き狂ってるなんてのはただの変人にすぎないの。
エンジニアには 5年病 というものがあるそうです。
5年病の症状
新しい概念や手法を吸収しなくなる。
何をやっても大して効果はないと思い始める。
かといって、目標に向かって寸暇を惜しむ体でもない。
RSSは欠かさず眺めて、それっぽいことをツイートするのが趣味になる。
「自分はエンジニアだから~」というのを思考の枠にしてしまう。
手を動かすことを惜しみ始める。
「多分できる」と「できた」を混同する。
一度失敗しただけでスネてやらなくなる。
自分よりキャリアの無い人にエラそうな口を利きたがる。
不摂生と運動不足で体が劣化する。
エンジニア5年病 (それなりブログ) (via alternadotin) (via lllkoballl) (via otsune) (via send)
2010-06-22 (via gkojaz) (via ryusoul) (via kyokutyo) (via sjmp) (via oosawatechnica) (via kuenishi) (via yellowblog) (via papapantu)
自分の考えに気をつけよう。
それは言葉になる。
自分の言葉に気をつけよう。
それは行動になる。
自分の行動に気をつけよう。
それは習慣になる。
自分の習慣に気をつけよう。
それは人格になる。
自分の人格に気をつけよう。
それは運命になる。
フランク・アウトロー

 どの仕事も続かず、50代になっても引きこもり状態だった知人男性が、最近働き始めた。宅配業務だ。数週間後、その男性が嘆くのを聞いた。

 「上司は、人の働きたがらない早朝や深夜便ばかり俺に押し付ける。得手勝手な連中ばかりだ」

 そりゃそうだろう。50代無職の未経験者を雇う立場を考えれば、とりあえずは人手の空き時間をそれで埋め、使い勝手のいい20代に最も長時間の希望時間帯を提供しようとするだろう。

 「人を何だと思っているのか」と憤る男性に、「仕方がない。頑張ろう」と励ましつつ、この「俺様」意識がどの仕事も長続きさせない核になっていることに、本人はいつ気づくのだろうと思った。

 自分の思う自分の社会的位置と、社会で値踏みされる位置は違う。自任と他者評価は違うことに疎いタイプが少なからずいる。

 テレビ業界ではアシスタントディレクターという位置は、一応、低いことになっている。
 諸々の雑用もこなす立場だ。その20代女性に私は用事を頼んだ。

 「今日、私が選んだ写真をデータでください」
 「わかりました」

 そして、私のメールに写真が届き、用事は終了…となる、はず、だった。
 ところがその女性は違った。

 インターネットに私の写真を50枚上げ、私がそれをダウンロードする手法をとった。

 私が選んだ写真は5枚だ。
 なぜボツ分を含む大量のデータをダウンロードさせようとしたのかはわからない。

 ただ、その女性はデータを1個のファイルに圧縮して送らず、50枚の一枚一枚をそれぞれ50回ネットに上げ、私にダウンロードする案内をした。

 その行為をするほうも大変だったろうが、ダウンロードするのも並大抵ではない。なんせ、そのほとんどが不必要で、その是非はダウンロードしないことには判断がつかなかった。

 「私が選んだものだけを、メールで添付してください」と再度、連絡した。

 すると、私が選んだものではなく、番組で使用したものが添付で数枚届いた。

 そこで私は、この用事は彼女には無理であるという判断を下した。

 「私が選んだものが添付されていません。次回、SDカードごとください」と連絡した。すると、ここから彼女の攻勢が始まる。

 「本番で使用した、〇〇〇〇番と、△△△△番を送りました」と返事が来た。
 つまり、「自分は間違っていない」と、画像の数字を羅列することで反論したのだ。

 「いーえ。あなたは間違っている」と、ここで相手にしたら、私は泥沼に入ることを経験で知っていた。そもそもその女性は私の部下でもない。

 その女性の上司に連絡を取った。

 「まず、インターネットに上がっている私の写真を消去してください。それと、SDカードをください」
 「はい」

 それで済んだ。

 写真をネットに勝手にあげたこと、写真を本人に送るという簡単な用事ができなかったこと等、その後上司から注意されていることは容易に想像できた。

 だが、それを素直に聞くだろうか、という私の予感は的中した。

 その女性からメールが来た。
「次回、SDカードをお渡しします」

 そこには、手数をかけた詫びも、ネットに写真をあげた詫びもない。文面にその女性の憤りが見てとれた。

 そしてその日。

 何人もいる番組責任者が私の楽屋に詫びを言いに来た。
「今日、SDカードをお渡ししますので」

 その後、女性が番組用カメラを持参し、言った。
「写真を選んでください。CDに焼き付けてお渡しします」

「SDカードをくれるのでは?」
「個人のものですので」
「あなた個人のもの?」
「いいえ。スタッフの」

「そのスタッフが、今日、SDカードを渡すと言ったんだけど?」
「他の仕事の写真も入ってますので」

「その写真はすぐに入り用のもの?」
「いいえ」
「見られて困るもの?」
「いいえ」
「では貸してくれる?」
「許可を取らないと」

 … 会話をしているようだが、私は女性の意地と格闘していた。

 「渡したらええやないか!」と、会話を聞いていたディレクターが怒鳴った。

 しかし女性は引かない。
「では、許可を取ってから」と渡さず出て行った。

 彼女以外の全員が「渡す」と言ったSDカード。彼女はいったい誰の許可をとりにいったのだろう。

 そばにいた別のスタッフが言った。
「はい、というのが癪に障るから抵抗しただけ。すぐに許可が取れたといって持ってきます」

 数分後。

 「許可が下りました」と彼女は持ってきた。
 詫びは当然、なかった。

 しばらくして顛末をどこからか聞きつけた上司が、ひれ伏さんばかりに詫びに来た。
 「今日に至ってまだそんな…。あの意地や頑なさはいったいなぜ」とため息した。

 私にはわかる。

 50回ダウンロードせよ、と指示した自分に従わなかった私への怒り、だ。
 その怒りの根源には、「この私」がある。未経験者の50代男性の「俺様」と同じだ。

 下働きとされるアシスタントディレクターもまた、自任と他者評価の温度差に憤る。

 「ネットにあげる圧縮方法も、知らないなら聞けばいいのに、聞かないんです」嘆く上司。

 「この私」がある以上、自分の正しさに執着するのも驚くことではなく、他人にうかがいをたてる、という謙虚さを願うのも空しい。

 家でSDカードを見て驚いた。
 変換用メディアがないとパソコンで開けないタイプのSDカードだった。

 「これがないと見られません」と、メディアチップごと貸す方法もあったのに、一切触れずSDカードのみを黙って渡すところにまだ女性の意地が届いた。

 私がこれまで出会った、たくさんの「この私」系女性たちを走馬灯のようによぎらせながら、ため息をついて、家電店に出向いた。

 この時代、「データちょうだい」「はい」で、一分で終わる用事が、「この私」にかかると、10日を要し、大勢の責任者たちが詫びで右往左往することになった。

 「この私」だけが、平然としている。

 プライドの高い部下に共通してある「この私」と「俺様」の真の恐ろしさは、本人が生涯それに気づかないまま人生を終える可能性があるということ。憤りは自分に向かず常に他者に向く。私はそういうタイプには距離を置き怒らない。治らないし面倒だからだ。

ねじ曲がったプライドは一生直らない:日経ビジネスオンライン (via nseki)

これは厨二病をこじらせた結果かもしれない。

(via daxanya1)
あと最近痛感したのが、「あとでいいや」つって後回しにしている小 さい細々した作業が、意外と脳のメモリ喰ってるってこと。そういうのいちどがっつり処理してメモリ開放してやるとびっくりするくらいパフォーマンス上が る。一度まとまった時間とって、そういうの一気に片付けるべき。

Twitter / @fta7 (via raitu)

GTD

(via petapeta)
名無しさん@涙目です。(catv?)[sage] 2011/07/10(日) 10:50:50.01 ID:PAHV/bzn0 BE:159735252-PLT(12000) ポイント特典
ドイツで開催されている女子サッカーW杯で、その強さが世界で認められているなでしこJAPAN。しかし、それだけの実力を持ちながら、国内での影は薄い。しかも代表クラスの選手でさえ、普段は”赤貧生活”を強いられている。

代表選手のほぼ全員が、日本の女子サッカーリーグ「なでしこリーグ」のチームに所属している。その中で「最も待遇が良い」(サッカー協会関係者)といわれ る「INAC神戸」でさえ、「給料は月額で10万円前後。当然、家賃や食費もそこから捻出しなければならないので、練習に手製の弁当を持ってくる選手もい る」(球団関係者)という状況だ。

「そもそも給料が出ること自体が珍しいケース」と語るのは、代表のキャプテンでW杯5大会連続出場となる澤穂希(32)だ。「昼間に練習できるだけで恵ま れている。代表でも多くの選手が昼間はレジ打ちなどのバイトをして生計を立て、夜に練習しています。私は神戸に所属しているのでサッカーに専念できていま すが、昔のチームでは昼に練習なんてできませんでした」

昼の顔が「温泉旅館の仲居」「農家」という選手もおり、「就職先を斡旋してくれるチームに選手が集まりやすい」(サッカー協会関係者)傾向があるという。
http://www.news-postseven.com/archives/20110702_24352.html
toronei:

南米選手権アルゼンチンVSコロンビアよくわからない一枚 - SOCCER UNDERGROUND 小ネタ BLOG

ソーシャルは必ず崩壊するんですよ。

なぜかというと、コミュニティの内容をディープにすればするほど、新しい人が入れなくなってしまう。かといって、参入障壁を低くすると、もとからいたディープなファンの人がしらけちゃう。こういう仕組みで必ず崩壊するんですよ。